ペット製品 臨床試験における 倫理・アニマルウェルフェア方針

ぺット製品臨床試験

株式会社EASのペット臨床試験における倫理・アニマルウェルフェア方針

株式会社EASが提供するペット製品 臨床試験サービスは、家庭で飼育されている犬・猫などの愛玩動物のためのサプリメントやスキンケア製品、フード、グッズなどの安全性・有効性を科学的に評価し、「獣医師監修」+「科学的に証明されたデータあり」のW訴求で、製品の差別化に力を発揮するエビデンスをご提供します。

株式会社EASのペット臨床試験における倫理・アニマルウェルフェア方針

- 飼い主・ペット・社会 に対する お約束 -

【概説】

私たちは動物愛護管理法の原則に立ち、科学性と倫理性の両立を徹底します。
以下の方針は、すべての実施・公表における基準です。

保護動物不選定:臨床試験の被験体に保護施設の動物及び同等の立場にある動物を選定しません。
低負担設計:採血は必要最小量・最小回数に限定。鎮痛・保定・中止基準を事前定義します。
獣医師監修・倫理審査:第三者獣医師監修と倫理審査を経ない試験は実施しません。
リスク限定:既存食経験・既存成分中心で段階的に評価。高リスク介入は対象外とします。
飼い主(オーナー)の自由意思・撤回権:参加は任意。同意後もいつでも撤回可/飼い主(オーナー)の不利益はありません。
補償と対応:有害事象時は診療費補償と24時間の連絡体制を提供いたします。
透明性:試験要約・安全指標(件数、重症度、離脱理由要約)を透明性レポートとして飼い主(オーナー)へ公開いたします。
プライバシー:個人情報・臨床試験情報を目的限定・最小限収集・安全管理を徹底します。
「自社のペット製品を他社と差をつけたい」
「説得力あふれる科学的裏付けが欲しい」

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